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アーティフィシャルのグリーンをアップしました

アーティフィシャルプランツに使用しているグリーンをいろいろアップしました。

1本から買えるので、試しに購入してお部屋に飾ってみたり、鉢物やハンギングなどアーティフィシャルプランツ が気になっているけれど、買う前に素材感や質感が知りたいという方にもおすすめです。

置く場所を選ばず楽しむことができるアーティフィシャル。

それぞれに特徴があり、種類によって明るい場所できれいに見えるものもあれば、暗い場所に飾って照明を当てるとステキだったり、逆にフェイクの質感が目立ってしまうことも。

いろんな場所に置いてみて、お気に入りの場所をぜひ見つけてみてください。

最近お気に入りのこの場所にはグリーンをたくさん飾っています。
生きた観葉植物も飾りたいのですが、残念ながら日当たりが悪くずっとここに置いていると植物は枯れてしまいます。

なのでベースにアーティフィシャルグリーンをたくさん飾り、ポイントポイントに生きた植物を日によって変えながら飾って楽しんでいます。

天井にはアーティフィシャルの大きな木を横にして吊っています。
大きな木の下にいるような雰囲気でとても癒されます。

奥のさらに高い天井にはシックなブラックの突っ張り棒"ドローアライン"を使って、アーティフィシャルグリーンを飾っています。

ドローアラインにフックをかけてお気に入りのグリーンをぶら下げるだけなのでとても簡単です。

暗い場所なので、ライトの明かりが当たるとグリーンが浮かび上がるように見えてとてもきれいです。

日当たりの良い場所にもアーティフィシャルを飾って楽しんでいます。
実は、水やりの時に生きた植物たちはすべてテラスに出してシャワーでたっぷりの水をあげているため、いつもその時はこの場所には何もなくなり寂しい印象でした。

アーティフィシャルプランツができるたびに、生きたグリーンの中に飾って見たりしているうちに、少しずつ増えていき、そのまま気に入って飾っています。

生きた観葉植物は土が入っているのでどうしても重くなり、吊れる場所も限られます。

その点、アーティフィシャルはとても軽く気軽に場所を移動することができるので、生きたグリーンは移動せず、まわりのアーティフィシャルをいろいろ変えて楽しんでいます。

ハンギングに使っているシンプルなポットはアーティフィシャルを飾るのにもとてもおすすめです。

中に発泡スチロールなどを入れてお気に入りのグリーンを挿すだけでハンギンググリーンの完成です。

画像のハンギングプランツはリプサリス(アーティフィシャルプランツ)。

長く垂れ下がる葉がとても気に入っています。

ポットは二重構造になっていて、中のポットの鉢底には穴が開いているので生きた植物を植えることもできます。

こちらはホヤ・セブンスター(生きた観葉植物)。
小さな葉がとてもかわいいです。
どんどん長くなってくるのでハンギングにぴったりです。

ぜひ生きた植物もアーティフィシャルもどんどん取り入れて、植物のある暮らしをお楽しみください。